アルモニ・ブログ

2013年9月24日

生食のすすめ

yamazawa-title.jpg

我がハーブ研究所には、猫が沢山いましてね。
10匹位だか。。。もんちゃん、ライちゃん達がニャーニャ-とにぎやかしをしています。
この猫達、半年くらい前から生食をしています。
お魚は刺身、お肉も生。
そこに、ハーブ研究所自慢の庄内野菜を乾燥したふりかけをかけて食べさせてます。
このふりかけの良い所は、
ゴボウ、人参、蕪。全て根っこから葉先まで使っているってこと。
しかも40度~45度の低温乾燥だから、
食材の栄養を壊していない。

さて、半年経った猫達はどうなったでしょう?
目がらんらんとして来て、なんだか筋肉質になったみたいダナ~と、
感心していた矢先、
びっくり!
のんびりやのもんちゃんが、何処からか、ネズミを捕まえて来ました!
しなやかな身体。獲物を捕まえた誇り。。。も、もんちゃん!野生の復活か!!!!

猫は犬より野生味が残っているし、元来肉食だからね、
目に見えて変化を感じられたのかもしれない。

でも、たぶんだけど、
あなたの隣にいる可愛いわんちゃんだって、
めちゃくちゃ野生を秘めているかもしれない。
ハーブもそうですが、
野性味のある生き物。動植物は力強くて美しく感じます。
【生の酵素をしっかり摂る生食のすすめ】気が向いたら試してみて下さい。

まあ~、
こんな小さいときは、ねこ可愛がりしたくなっちゃいますけどね。
*写真はライちゃんのこんまいとき。

s-neko.jpg

このページの先頭へ
プロフィール
プロフィール 南村 友紀
Kitchen Dog!代表
プロフィール 淺沼 悟
ドットわん代表
プロフィール 山澤 清
ハーブ研究所
スパール代表

最近の記事

アーカイブ

リンク