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バーフ・ダイエット(BARF DIET) TOP使用方法・給与量

バーフ・ダイエット

愛犬(ペット)の食事 バーフ・ダイエットで生食を手軽に
バーフ・ダイエットのブランドトップ  コンセプト・特徴  使用方法・給与量


バーフ・ダイエットの使用方法・給与量について

バーフ・ダイエットが届いたら
バーフ・ダイエットが届いたら冷凍庫(-18℃以下)で保存し、賞味期限内にご使用ください。
そのため、ご購入の際はあらかじめバーフ・ダイエットが入るスペースを冷凍庫内に確保しておくことをお勧めします。


バーフ・ダイエットのパッケージサイズ


バーフ・ダイエットの解凍方法
解凍する枚数を蓋付きの容器へ移し、冷蔵庫で解凍してください。
解凍して余った分は密封容器に入れ、季節や温度にもよりますが、目安として冷蔵庫のチルドルームで2日保存できます。なるべく早いうちにご使用ください。


給与方法
一日の給与量目安
  犬の体重
5kg 10kg 20kg 40kg
健康な成犬(体重の2%相当) 0.5枚 1枚 2枚 4枚
仔犬(体重の4%相当) 1枚 2枚 4枚 8枚
授乳中の母犬(体重の6%相当) 1.5枚 3枚 6枚 9枚


普段のお食事がドライフード・缶フードのパートナーには
パートナーが現在ドライフードを食べている場合、ドライフードを減らし、その分バーフ・ダイエットを加えることで、ドライフードでは補いきれない新鮮な栄養素を摂ることができます。
(缶フードの場合も同様にお考えください。)

また、これまで生食を食べたことのないパートナーの食事を、完全にバーフ・ダイエットに切り替える場合、急に切り替えると胃腸が生の食材に慣れていないために、軟便や下痢になることがあります。
それを未然に防ぐためにも、これまで加熱食を食べてきたパートナーには、バーフ・ダイエットを少しずつこれまでの食事に混ぜて与え、2~3週間かけてその割合を増やしていく方法がおすすめです。


普段のお食事が生肉主体の手作り食のパートナーには
パートナーが現在生肉主体の手作り食を食べている場合、お肉の代わりにバーフ・ダイエットを使用したり、もしくはバーフ・ダイエットに生肉を加えることも可能です。
その場合は、新鮮な骨付き生肉を未加熱の状態で与えることをおすすめします。
特に柔らかい豚の骨、鶏の首、手羽、ラム耳、牛の胸肉などがおすすめです。

注)加熱することで骨が硬くなります。危険ですので、絶対に加熱しないで下さい。

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