- キャットフードを変更した当初、軟便になることがあります。新しいキャットフードに切り替える際は、今まで与えていたフードに混ぜて徐々に量を増やし、1週間程度をかけて完全に切り替えてください。これにより軟便を抑えることができます。
- あなたのコンパニオンアニマルがいつでも新鮮な水を飲めるようにしてあげて下さい。
- コンパニオンアニマルに充分な運動をさせてあげてください。
- 肉の多様性を持たせるため、Nature's Varietyの肉缶をローテーションで使用することをお勧めします。肉の種類を替えることで、愛猫にとって、より自然に近い環境を作ることができます。
【ドライフードの給与量】
給与量は、年齢・運動量・環境・気温などによって調整してください。トリーツや缶フード・フリーズドライフードと併用する場合は給与量を減らしてください。

【缶フードの給与量】
給与量は、年齢・運動量・環境・気温などによって調整してください。トリーツやドライフード・フリーズドライフードと併用する場合は給与量を減らしてください。Nature's Varietyの肉缶のみを与える場合、1日に体重1kg当たり30~60gを目安にして給与してください。
(※ここにあげた給与量はあくまでも目安です。年齢・運動量・環境・気温・妊娠などの状況によって調節してください。)
【ドライフードの給与量】
- 下記の分量は猫の平均的な活動量を基準にしております。健康状態などに応じて分量を調節してください。
- 子猫の場合は成長と体重の増加にともなった分量を数回に分けて与えてください。
- 子猫の場合はフードにぬるま湯を加えて与えてください。
- 妊娠中と出産直後の猫の場合は通常の分量より倍の分量で与えてください。
- 猫の活動量・健康状態・体重に応じて分量を調整して与えてください。
- 現在与えているフードを切り替える場合は、ナチュラルバランスの量を徐々に多くして切り替えてください。

【缶フードの給与量】
- 体重1kgあたり70gを目安に与えてください(1日の給餌量)。
- 開封後は密閉容器に移し、冷蔵保存の上できるだけ早めにお与えください。
- 直射日光の当たらない場所で保存してください。
- あくまでも目安の量です。体重の変動や便の状態、毛ヅヤなどを見ながら、適切な量を決めてください。
- ドライフードに1~2割程度混ぜると、嗜好性が上がります。その際、ドライフードを若干減らしてください。
- 初めて缶フードを使う場合、便が多少軟らかくなる事があります。
- シニアには上記目安量から1割程度、ダイエットの際は2~3割少なくして与えて下さい。
- 初めて缶フードを使う場合、便が多少軟らかくなる事があります。
- 猫は少量ずつ何回も食事をするといわれています。 1 日の食事の回数は、複数回に分けて与えてください。
- 急激なダイエットは体調をくずすおそれがありますので、ご注意下さい。
- 未開封の場合も、直射日光や湿気の多い場所は避けて保管してください。
【缶・レトルトフードの給与量】
■1日あたりの給与量目安

DENES サプリメントの与え方の目安
| 製品名 | ||
|---|---|---|
| 給与量 | 与え方・諸注意 | |
| ガーリック・タブレ | 1日2回 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| グリーンリーフ・タブレ | 1日2回 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| ベアベリー・タブレ | 1日2回 1粒 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| ホップ・プラス | 1日3回 1粒 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| 月見草オイル | 1日1回 1カプセル |
食事に混ぜて与えてください。 てんかんを持っている場合はご使用にならないでください。 |
| グリーン・リップドマッセル | 1日1回 1カプセル |
食事に混ぜて与えてください。 |
| プロバイオテック+パウダー | 1日1回 スプーン1/2~1杯 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| ペパーミント+パウダー | 1日3回 スプーン1杯 |
食事に混ぜて与えてください。 旅行の際は30分前に適量を与え、必要に応じ2時間おきに与えてください。 生後2ヶ月以降からご使用ください。 |
| ダンドリオン+パウダー | 1日1回 スプーン1/2杯 |
食事に混ぜて与えてください。 |
| オールインワン+パウダー | 1日2回 スプーン1杯 |
食事に混ぜて与えてください。 生後2ヶ月以降からご使用ください。 |
| ラズベリーリーフ+パウダー | 1日1回 スプーン1/2杯 |
食事に混ぜて与えてください。 繁殖期もしくは妊娠中の雌にのみ与えてください。 |
- 給餌量はあくまで目安です。パートナーの活動の度合い、体調、体重の変化、環境、気候の変化などを見ながら調節してください。
- 切り替える際は、今まで与えていたフードに混ぜて徐々に量を増やし、 2 週間程度をかけて切り替えることをおすすめします。
- 常に新鮮な浄水が飲めるようにしてください。
- 完全にアズミラに切り替えた後、数週間にかけて皮膚や被毛に変化が現れることがありますが、体内に蓄積されたそれらの物質が最大の排出器官である皮膚から排出され、健康な体質に変わる途中に現れる反応ですので、ご安心下さい。
- 老齢の猫は自ら飲む水の量が減る傾向があります。脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。
【ドライフード給与量】
■1日あたりの給与量目安

【缶フード給与量】
■1日あたりの給与量目安
- 体重2.7~3.6kgあたり:L缶 1/2缶・S缶 1缶(2回に分けて与えてください。)
- ドライフードに混ぜる場合は、L 缶 1/4缶・S缶 1/2缶あたり、ドライフードを約16g減らしてください。
- 給餌量は体重、運動量、年齢、環境に応じて調整してください。
- 開封後はラップをかけ、冷蔵庫で保存し、3~4日以内で使い切ってください。
- 仔猫の場合は、成猫に与える量の2倍程度を、 妊娠・授乳期の場合は3倍程度までを目安に与えてください。
【ドライフード給与量】
- 給与量は年齢、性別、個体差などによって異なります。給与量の目安を参考に調整して下さい。
- 開封後は冷蔵庫で保存し、なるべく早く使い切って下さい。
- 人工の着色料・香料不使用のため、原材料の産地、生産時期によって粒の色や匂いがロットごとに若干異なることがありますが、品質に問題はありません。予めご了承下さい。

【ミルク給与量】
- 栄養補完食としての給与目安量は体重の 1% 程度です。主食は与えたミルクのカロリーと同程度を減らして下さい。
- おやつとして与える場合は、嗜好性が高いため与えすぎにご注意下さい。
- 1回あたりの給与量は 1 日量を授乳回数で割り出します。標準授乳回数は 1 日 1 ~ 3 回です。
- ミルクを溶く際の目安は粉ミルク 2g に対して温湯 10cc 程度です。
- 添付のスプーンはすりきり約 2g です。

【給与量目安】

※1 鶏肉・牛肉・豚肉・ラム肉・馬肉・マグロ・サーモンなど
※2 フラックスシードオイル・小麦胚芽油・ヒマワリ油またはヘルス&シャイン
※3 サーモンオイル・コドリバーオイル(タラ肝油)またはヘルス&シャイン
植物油や魚油がなかなか手に入らない場合は、Dr.Harvey'sヘルス&シャインがお勧めです。
切り替え方法
嗜好の難しいパートナーの食事の切替には根気が必要です。ドライフードや缶フードから フィーラインヘルスに切替を行う際は、以前のフードに少量の肉や魚とフィーラインヘルスを加え、パートナーの様子を 見ながらゆっくり行ってください。
また、生肉を急に与える際には、個体差によって下痢を起こす場合があります。 軽く加熱したものを少量与えることから始め、胃腸が順応するまでゆっくりと行ってください。
保存方法
調理したフィーラインへルスは、肉・魚・オイルを加えない状態で、調理後3日間程度の保存が可能です。毎日調理するのが難しい場合は、作り置きをお勧めします。
給与量目安
【キトン】
【アダルト】
【シニア】
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健康一番
1食約100gの場合:肉・魚(70~80g)+「健康一番」(20~30g)
※「健康一番」のみ(野菜等を加えない)与えた場合の1日あたりの給与量目安です。
午後3時までのご注文で当日発送OK
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■印の日:発送のみ(注文内容変更のみメール受付)、その他メール・電話での問い合わせはお休み
■印の日:全てお休み







































