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犬用 シャンプー

犬用 シャンプー

犬用 シャンプー

テルメディックは、ナトリウム温泉に含まれる天然自然のミネラル(炭酸ナトリウム・ピロ燐酸ナトリウム・トリポリ燐酸ナトリウムなど)を主成分にした、まったく新しいタイプの無機質ミネラルシャンプーです。
犬用 シャンプー

犬用 シャンプー
現在、市販されている合成シャンプーのほとんどが、界面活性剤・乳化剤・保湿剤・防腐剤・防カビ剤・酸化防止剤・色素など多くの添加物が使われています。そのような成分は皮フの上に残ったままアレルギーなどのトラブルを引き起こす原因になっていることが、さまざまな実験で確かめられています。

テルメディックは、ペットのアレルギーをひきおこす有害な添加物を一切使用せず、温泉成分をベースにつくられました。日本はもちろん世界でもはじめての、まったく新しいタイプのシャンプーです。

どんな犬種でもOK
 
犬用 シャンプーテルメディックは、画期的な低刺激性を誇ります。

ダルメシアンなどの皮フの弱いといわれている種類の犬にもトラブルを起こしません。さらに、抜群の消臭力・洗浄力で犬特有の臭いもさっぱりと洗い流します。ゴールデンレトリバーなどの長毛犬もドライヤーなしの自然乾燥だけで臭くなることもありません。

犬用 シャンプー
 
リンスの有害性はシャンプー以上だとの指摘もあります。保湿剤・乳化安定剤・殺菌剤・防カビ剤・酸化防止剤など、様々な有害成分を含むリンスの使用はワックスをかけ、艶を演出しているようなものです。

有害成分を排除して、自然の力で美しく艶やかに輝くのがテルメディックなのです。

犬用 シャンプー
 
ご存じのように、環境破壊の一因として生活排水、中でも洗剤の害が報じられています。 私たちのシャンプーや洗剤が原因となって自然環境や他の生態系が破壊されるのは耐えられないことです。

私たちは常に安全で健康な生活を送りたいと願っています。しかし、私たちを取り巻く環境は悪化の一途をたどっていることも事実です。私たちの生活に関わりの深い、洗剤による健康障害と水質汚染を解決することを目的にテルメディックは生まれました。

各種実験でも明かにされていますが、ヒメダカのような小さな生き物にも、大切なペットにも、そして人間にも安全で、自然生態系や環境破壊をおこさないためのシャンプー。それがテルメディックなのです。
犬用 シャンプー

犬用 シャンプー

犬用 シャンプー
テルメディックでシャンプーをすると、長い間(2~3週間)体臭がほとんどしません。なぜですか?
それは一般的なシャンプー(合成界面活性剤を主成分とする)とテルメディックの洗浄作用を比較してみれば一目瞭然です。犬は多量の毛におおわれているため、どんなに丁寧にすすいでもシャンプー成分が地肌と被毛に残ってしまいます。一般のシャンプーが残留した場合、合成界面活性剤は防腐剤などの他の添加物をともなって体内への浸透が進み、地肌と被毛を傷めていきます。そのとき傷ついた地肌を修復しようとする皮膚の防衛作用として浸出液が分泌されます。その浸出液と地肌表面に付着した古い角質、皮脂、ホコリなどが元となり雑菌が急激に繁殖します。ですからシャンプーして間もないにもかかわらずニオイが発生してしまうのです。さらに残留した成分自体が有機質ですので雑菌の栄養源となりニオイの発生を促進してしまうのです。
一方テルメディックの場合は無機質成分のため、もし残留しても雑菌の栄養源とはならず、また成分自体が温泉ミネラルなので愛犬の地肌を傷めることがなく浸出液の分泌を促しません。ですから長期間ニオイが発生しないということになるのです。

犬用 シャンプー テルメディックでシャンプーをしていましたが、リンスを使いました。すると、又、体臭がキツクなりました。なぜですか?
一般的なリンスもシャンプーと同様に合成界面活性剤と防腐剤など多くの添加物を含んでいます。リンスすることで当然地肌は痛められ浸出液の分泌を促進しますし、地肌と被毛にリンス剤が残留すれば有機質の為、雑菌の栄養源となりニオイの発生を促進してしまうのはシャンプーの場合と同じ作用です。

犬用 シャンプー テルメディックでシャンプーをすると、乾くまでの間、ブラシや指の通りがわるくなるように感じるのですが?
テルメディックは確かな洗浄力で地肌と被毛に付着する古い角質、皮脂、ホコリ、雑菌などをしっかりと洗い流していきます。また、合成界面活性剤を主成分とするシャンプーと比べ被毛の表面にシャンプーの成分がほとんど残留せず付着物のない毛になりますので乾くまでの間、少しブラシ通りが悪くなったように感じるかもしれませんが、シャンプーした後、被毛本来のうるおいを取り戻していきます。

犬用 シャンプー テルメディックでシャンプーをすると、長年の悩みであった愛犬のフケがピタッと止まりました。テルメディックにはフケを止める何か特別な薬効成分が含まれているのですか?
テルメディックはフケを止めるような薬効成分が配合されているわけではありません。テルメディックは温泉ミネラルが主成分です。そしてその効果として古い角質を柔らかくし、洗い流すことで新陳代謝を促します。ご存知のように古い角質が剥がれ落ちてくるとフケとなります。その角質が一度のシャンプーでしっかりと洗い流されることによりフケがピタッと止まるのです。

犬用 シャンプー テルメディックを使っているうちに、なぜか毛量が多くなった様に感じます。なぜですか?
それはシャンプーの成分が残留することが極めて少なく毛がベタつくことがない
からです。テルメディックでシャンプーすると一本一本の毛立ちが良くなります。ですので、毛量が多くなったように感じるのです。

最近、皮膚や環境にやさしいといわれている植物系シャンプーに変えたのですが、テルメディックと一般の合成シャンプー、植物性シャンプー、ハーブシャンプーとは、何がどのように違うのですか?
合成シャンプー、植物系シャンプー、ハーブシャンプーというさまざまな呼び方に戸惑っていらっしゃる方は多いと思います。ではその内容の違いはどうなっているのでしょうか。
まず一般的には石油系界面活性剤を主成分とするものを合成シャンプー、その界面活性剤を植物から抽出したアルコールを原料にしている場合は植物系シャンプー、シャンプーに薬草(ハーブ)から抽出した成分を配合した場合をハーブシャンプーと言っているようです。しかし界面活性剤の原料が石油であっても、植物であっても作る段階で多くの化学薬品を加えて反応させ結局のところ石油系の合成界面活性剤と同じ物になってしまいます。
また、薬草エキスを添加したハーブシャンプーと言っても洗浄成分に合成界面活性剤を使用しているのが問題なのです。ですから、シャンプーの良し悪しは界面活性剤の原料が石油なのか植物なのかで判断するのではなく、合成界面活性剤の含有量やその他添加剤の種類や量で決まるものなのです。
そこでテルメディックはどうかといいますと、発泡成分とアロマオイルの香料を微量だけ加えただけなので、抜群の安全性・低刺激性が実現できたのです。メダカの住める“きれいな川”をテルメディックは望んでいます。テルメディックは環境保全型のシャンプーです。

犬用 シャンプー 犬の皮膚の健康を考えて弱酸性シャンプーを使っています。テルメディックも弱酸性シャンプーですか?
この質問は弱酸性が犬の皮膚の健康上良いと言うことが前提になっていますが、それは間違った考え方です。もしかすると、人間用シャンプーの説明で肌は弱酸性だから弱酸性のシャンプーを使うのが良いのだというPR広告をそのまま解釈されたのかもしれません。もし皮膚のPH値と同じ性質のシャンプーが良いと言うのなら、犬の皮膚はアルカリ側に偏っています。それでは、中性ないしはアルカリ性のシャンプーが良いと言うことになります。テルメディックは弱アルカリ性のシャンプーですが弱アルカリだから良いとは考えていません。とにかくシャンプーの良し悪しは界面活性剤の含有量その他添加物の種類や量で決まるのであって、シャンプーが酸性なのかアルカリ性なのかで決まるものではないことを知って欲しいと思います。

犬用 シャンプー トリマーという仕事柄、毎日多くのペットのシャンプーをします。テルメディックにシャンプーを変えてから、それまでひどかった自分自身のカサカサだった手荒れ(特に冬の乾燥した季節に悪化します。)がしっとりした感じになり、カユミ、ヒリヒリとした皮膚のトラブルもよくなってきました。また、洗ったあと手がヌルヌルする様に感じるのですが、なぜですか?
テルメディックは犬の皮膚に対して極めて安全性が高いということは当然人間の皮膚に対する安全性も高いということです。洗った後のヌルヌル感はテルメディックの特徴ですが、例えて言うなら古い角質がやわらかくなるナトリウム温泉の感触と言えるでしょう。テルメディックは、低刺激性のスキンケアです。愛犬の皮膚を守るだけでなく、敏感肌、乾燥肌といったトラブルに悩む多くのプロのトリマーの皆さんに好まれてお使いいただいています。

犬用 シャンプー テルメディックの具体的な使用方法を教えてください。例えば、シャンプーの回数、希釈しての使用方法など。
一般的には、2~3週間に1回程度のシャンプーが適度だといわれていますが、しかしほとんどその間に体臭が出て来ます。テルメディックは、従来のシャンプーに比べ、抜群の消臭力を発揮するため、愛犬の負担になるシャンプーの回数を減らすことができます。愛犬の汚れの程度、体臭などをみてシャンプーの回数を判断しましょう。使用方法は、経済性を考慮して、2~3倍程度に希釈しての使用をおすすめ致します。もちろん、原液でのご使用も問題ありません。

犬用 シャンプー 石鹸も界面活性剤の一種だとききました。また、犬を石鹸で洗ってはいけないのでしょうか?
ご存知のように動植物の油脂にアルカリ剤(苛性ソーダ)を混ぜ合わせることで出来るものを石鹸と呼びます。ご指摘の通り石鹸も界面活性剤の一種です。ただし人間の皮膚への刺激性、環境への悪影響は合成洗剤に比べ低いことが各種の実験で実証されています。しかし、犬の皮膚は人間よりデリケートにできており、また、汗をかきませんのでシャンプーの影響を受けやすく、さらに、犬の皮膚疾患の特徴として細菌感染がとても多いとあげられています。そのためにも、犬には犬用に開発されたシャンプーで洗うのが一番といえます。



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