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ウェナーのドライフードは主原料である肉をいったん冷凍し、そのままミンチにしてから低温で煮込みソースにします。
ソースにする過程でたんぱく質の結合がばらばらになり、消化・吸収しやすい状態になるのです。この製法によって、ウェナーのたんぱく質のペプシン消化率は90%と非常に高くなっています。ペプシン消化率とはペプシンという胃に含まれる消化酵素によってたんぱく質が消化される割合です。これが高ければ高いほど、犬は体内の栄養素を消化・吸収しやすく、下痢をおこしにくいといえます。
また、原料に含まれている食物繊維の発酵が低ければ充分に栄養の吸収がおこなわれません。かといって発酵が高すぎる場合も効率的な消化はおこなわれません。ウェナーは高すぎず低すぎない、適度な発酵性を持った食物繊維として、栄養価に富んだブラウンライスやきびを使用しています。ブラウンライスやきびは消化に優しく、アレルギーにもなりにくいこだわりの素材です。
原料の育成・加工・製造にいたるすべての工程において、化学性を排除しています。 原材料には保存料・合成添加物・人工着色料・香料を使用せず、ウルグアイの自社農場で育てあげられたこだわりのオーガニック素材だけを使用。
ウェナーは、 オーガニック認定を以下の機関から受けています。

主原料となっているウルグアイビーフはウルグアイの広大な土地で放牧され、オーガニック飼料でのびのびと育ったビーフです。ウルグアイ産のビーフやオーガニック原料は世界でBSEが取り沙汰されるずっと以前からトレーサビリティに取り組んでおり、いつ、どこの農場で育ったものなのかが明確で安心です。
こういった管理方法のため、ウルグアイビーフからはいまだかつてBSEが検知された例はありません。
ウェナーのドッグフードは非常に高い嗜好性を誇ります。
原料をできるだけ生に近い状態で加工していくため、味や成分の損失が最小限に抑えられます。また、製造工程の中で、ウルグアイビーフ、にんじん、ブロッコリーといった、オーガニック原材料を煮込んで作ったソースを複数回添加しています。
こうすることにより、粒の中までしっかりと味のしみこんだ美味しいドッグフードに仕上がります。
午後3時までのご注文で当日発送OK
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■印の日:発送のみ(注文内容変更のみメール受付)、その他メール・電話での問い合わせはお休み
■印の日:全てお休み




































