Yum Yum Yum!(ヤムヤムヤム)|よくある質問

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規格・その他について

グレインフリーですか?

Yum Yum Yum!はグレインフリーではありません。穀類として、大麦と玄米を厳選して使用しています。これらの穀物は、ビタミンをはじめミネラル・繊維質などの栄養素を自然な形で含んでおり、しかも低GI食材(*)としても知られています。また、原料の一つである発酵調味液の二次原料として穀物系の素材 (玄米、はだか麦、もちあわ、もちきび、ひえ、ハト麦、赤米、黒米、米、麦、酒かす)が使用されています。

*低GI食材...GI値が55以下の食材のこと。GI値とはグリセミック・インデックス(Glycemic Index)の略で、その食品が体内で糖に変わり血糖値が上昇するスピードを計ったもの。ブドウ糖を摂取した時の血糖値上昇率を100として、相対的に表されています。このGI値が低ければ低いほど血糖値の上昇が遅くなり、インシュリンの分泌も抑えられます。

賞味期限はどのくらいですか?

ドライタイプは製造後8ヶ月、やわらかドライタイプは製造後12ヶ月の賞味期間を設定しています。(2017年11月現在)

子犬/シニア犬でも食べられますか?

Yum Yum Yum!は犬の全成長期の栄養要求を満たした総合栄養食であり、AAFCOの1997年度版におけるオールステージ基準を満たしています。子犬やシニア犬のパートナー(愛 犬)はもちろん、妊娠期や授乳期のパートナーにも与えていただけます。

どうしてこんなに香りがいいんですか?

品質と安全性、そしておいしさにとことんこだわった結果、素材の香りを感じられるほどのドッグフードができあがりました。香料は不使用です。なお、嗜好性を上げるためによく行われている<仕上げに油をまぶす工程>を入れていないので、それも香りが良い理由のひとつとなっている可能性があります。

開封後の保存方法はどうしたらいいですか。

ドライタイプは、しっかりとチャックを閉じてから直射日光の当たらない、低温低湿の冷暗所で衛生的に保管してください。開封後は1ヶ月以内を目安に使い切ってください。 やわらかドライタイプの内袋は、開封したら袋の口をクリップなどで閉じ、冷蔵庫に保管して2日以内に使い切ってください。

原料に鶏を使っていないものはありますか?

原料に鶏を使っていないYum Yum Yum!は現時点でご用意しておりません。(2017年11月現在)

粒の色やにおい、形がロットによって異なるような気がします。問題ないのですか?

原材料の収穫時期や生産、あるいは製造時の環境条件等によって、粒の色や香り、大きさ、形状などが異なることがあります。品質には問題ありません。

食べた後、お水をたくさん飲むようになりました。味が濃いのではないでしょうか?

味が濃すぎることはありません。塩味を感じる要素の1つであるナトリウムの量は、ドライタイプで0.33%、やわらかドライタイプで0.26%であり、一般的なドライフード(0.5~1%程度)よりも低く設定されています。また、お水を飲む量は時期や体調によって変わります。気になる場合は、かかりつけの獣医師にご相談ください。

原材料について

原材料にある「発酵調味液」ってなんですか?

発酵調味液は、鶏肉やかつお節など、犬が「おいしい!」と感じる素材の味をさらに引き出すために使用している原料です。 例えば、お汁粉を作るときに、お砂糖と小豆を煮込んでから仕上に塩をパラリと入れて甘味を引き立てますが、この場合のお塩と同じようなものです。 発酵調味液の1次原料は、穀物酵素(玄米、食塩、はだか麦、もちあわ、もちきび、ひえ、ハト麦、赤米、黒米)、焼酎(米、麦、酒かす)、魚しょう、です。

原材料にある「牛骨カルシウム」はどんな品質のものですか?

全頭検査済みの牛骨で作られた、国産の食用牛骨カルシウムを使っています。犬に必要なカルシウム源のひとつとして取り入れています。

保存料としてどういうものが使用されていますか?

酸化防止剤として、ミックストコフェロール(ビタミンE)を配合しています。

添加物不使用って本当ですか?

総合栄養食として栄養バランスを整え、またフードの酸化を防止するために必要なビタミンおよびミネラル類の一部において食品添加物を使用しています。それ以外には食品添加物を使用していません。

原材料の産地を教えてください。

ビタミン及びミネラル類の一部と全卵を除き、いずれも国産の原料を使用しています。

やわらかドライタイプについて

「やわらかドライタイプ」は水分が30%もあるのに腐らないのはどうしてですか?

「やわらかドライタイプ」は、できあがったドッグフードを3時間以内にパック詰めしてから、レトルト加工を施しています。レトルト加工とは、レトルトと呼ばれる高圧釜で、120℃4分以上の高温・高圧で殺菌することを言います。これにより、容器内の細菌が死滅するため、未開封状態であれば長期保存が可能になっています。

「やわらかドライタイプ」の袋の中に水がたまっています、大丈夫なんですか?

「やわらかドライタイプ」は、レトルト加工によって容器内に細菌がいない状態をつくりあげていますので、未開封状態での長期保存が可能になっています。袋内にたまっている水分は、もともと粒に含まれているものであり、品質上の問題はありません。

「やわらかドライタイプ」はどうやって与えればいいんですか?

通常のドライフードと同様に与えていただけます。そのままはもちろん、何かをトッピングしたり、他のフードと混ぜていただいてもかまいません。なお、「やわらかドライタイプ」は内袋開封後、冷蔵庫に保管して2日以内に使い切ってください。

「やわらかドライタイプ」の粒がくっついています。大丈夫ですか?

できる限り合成添加物不使用(※)にこだわり、コーティング剤等も使っていないため、袋内で粒同士が水分を共有してくっつく場合がありますが、品質上の問題はありません。お使いのときは、内袋を開封してから、かるくもみほぐして与えてください。もみほぐすことで袋内で粒がバラけて、食べやすくなります。
※ビタミン類・ミネラル類を除く

ドライタイプとやわらかドライタイプの違いについて

「ドライタイプ」と「やわらかドライタイプ」の、原材料の違いはなんですか?

2つのタイプに原材料の違いはありません。全く同じ原材料を用いて、全く同じ配合で作っていますが、粒状に成型してからの工程が異なるため、カリカリ食感の「ドライタイプ」と、しっとりソフトな食感の「やわらかドライタイプ」の2つができあがりました。

「ドライタイプ」と「やわらかドライタイプ」は、原材料が同じなのに何故カロリーが違うんですか?

2つのタイプは、粒状に成型してからの工程が異なるために水分量に差異があります。「ドライタイプ」は水分量が5.5%以下、「やわらかドライタイプ」は水分量が28%以下となっており、水分含有量が少ない方が100gあたりのカロリーが高くなります。

「ドライタイプ」と「やわらかドライタイプ」は、どうして食感が違うんですか?

粒状に成型してからの工程が異なるためです。「ドライタイプ」はしっかり乾燥させているのでカリカリとした食感になっています。一方、「やわらかドライタイプ」は乾燥させず、素材が持つ水分をそのまま残してレトルト加工を施しているので、しっとりソフトな食感に仕上がっています。

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