カウンセラーが語る!vol.1「お互いに"無理せず楽しめる"暮らし」

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カウンセラーが語る!vol.1「お互いに"無理せず楽しめる"暮らし」
カウンセラーが語る!笑顔あふれるパートナーとの暮らしのヒント

カウンセラー紹介

  ホリスティックケア・カウンセラー 日笠 克枝

MIX犬のパートナー(愛 犬)「クリ」と暮らすようになってから今年で5年目。
昨年娘が生まれたこともあり、ワイワイガヤガヤにぎやかな日々を過ごしています。毎日忙しいので、パートナーのお世話も育児も家事も仕事も効率よくこなさなければ自分の生活を楽しむことができません。ですから私は、完璧を求めずたまには妥協して"無理せず自分のできる範囲で楽しみながら行うこと"を暮らしのモットーにしています。

実践しています!ホリスティックケア

家族の食事に使う食材を活用。
私もパートナーも飽きずに楽しめる"バランスのいい手作りごはん"を心がけています。

クリには毎日手作りごはんをメインに与えています。けれども、クリのために何か特別なメニューを作っているわけではなく、私たちの食事に使う野菜やお肉を細かく切ったもの、娘の離乳食用に煮込んだ白米や野菜などを与えています。忙しくて手作りごはんを作れない日は、ウェットフードや手作り食サポート「健康一番」「ソジョーズ」を活用した簡単手作りごはんを与えています。

【よく使う商品】

■ウェットフード

■手作りサポート商品

■手作りサポート商品

≪手作りごはんの魅力≫
家族の食事用の食材を利用したり手作り食サポートを活用したりすれば、ごはんを作るストレスが最小限におさえられます。無理せず楽しみながら行うことは、私たちオーナーの心を健康に保つための第一歩でもあるんですよね。また、この食事スタイルだと私たちもパートナーも旬で新鮮な食材を食べることができ、長い目で見てバランスのいい健康的な食生活を送ることになるのです。

ホリスティックライフへの想い

簡単に実践できて楽しいホリスティックケアは、
気がつけば、私の生活に欠かせない大切な存在に。

ホリスティックケアは、簡単にいうと「心と体の両面から健康を考えよう」というものなんですが、以前の私は「難しそう」「よくわからない」「私には関係ないもの」という印象でした。けれども、今の私にとってホリスティックケアは、生活に欠かせない身近なもの。生きるためのバイブルと言っても過言ではないほど大切な存在になりました。

これほどの存在になった理由は、「簡単に実践できる」「実践して楽しい」「パートナーが喜んでくれる」主にこの3つ。気がつけばホリスティックケアは私の生活の一部になり、今まで実践できなかったこともチャレンジしたいと思うようになり、新たな知識を取り入れたいと思うようになったのです。

「パートナーのためにいろんなことをしてあげたい」
この想いが、ホリスティックケアを始めた最初のきっかけです。

ホリスティックケアとの出会いは正直いつだったかは覚えていません。でも、実践しようと思ったきっかけは、実家で一緒に暮らしていたパートナー「クー」でした。クーとの生活を通して「この子のためにいろんなことをしてあげたい」と考えるように。

たとえばごはんのこと。クーは今までごはんを完食したことがなかったので、『(ドッグフードはどれも同じだと思っていた私は)この子はもともと少食なんだ』と思いこんでいました。けれども、フードについての知識を深めていくうち、メーカーや種類によって原材料や製造法など内容が異なることを知りました。試しにクーのごはんを別メーカーのフードに替えてみたところ、なんと毎食完食するようになったのです。
次に試したのはトッピング。犬は生き物だから個体差があるということは理解していましたが、個体差に合わせてごはんをアレンジするという発想はありませんでした。でも試してみてびっくり。メインフードにウェットフードやオイルをトッピングするようになってから、クーの目がイキイキと輝きだしたり毛ヅヤが良くなったり、目に見える変化が現れるようになったのです。

そのうち、パートナーにしてあげられることが少しずつ増え、クーとの暮らしはみるみる楽しくなっていきました。今思えば、ホリスティックケアにつながることをいろいろ実践していたんですね。

「幸せな時間をありがとう」最期にこんな会話ができるよう、
パートナーと一緒にホリスティックケアを楽しみたいと思います。

心と体を豊かにしてくれるホリスティックケアは、当時から私にとってとても魅力的なものでしたが、その必要性をより感じたのはクーを失った時でした。当時はまだホリスティックケアの知識も浅く、クーのためにできることは限られていました。けれども、たとえばバッチフラワーレメディで心のケアを行ったり、ごはんに酵素やハーブを加えたり、ホリスティックケアに出会えていなかったらきっとできなかったことがたくさんありました。

家族の一員であるかけがえのないパートナーとの別れは、残念ながらいつか必ず訪れます。その別れはある日突然かもしれないし、ゆっくりと訪れるかもしれません。私は自分の経験を通して、パートナーを失った時の気持ちは言葉で容易に表現できるものではないことを知っています。でも、だからこそこの事実から目を背けず、前向きに考えることの大切さを痛感しています。そして、そのヒントはホリスティックケアにあると実感しています。

私たち人間の寿命よりはるかに短い犬猫の寿命。私は、一生懸命今を生きている彼らに感謝の気持ちをこめて、ホリスティックケアを取り入れた暮らしを一緒に楽しみたいと思っています。

「一緒にいてくれてありがとう」
「楽しい思い出をありがとう」
「幸せな時間をありがとう」
私からパートナーへ、パートナーから私へ。最期にこんな会話ができるよう、今を生きたいと思います。

笑顔の源ホリスティックケアを実践的に学びませんか?

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