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パートナー(愛犬)にとっての毎日の楽しみ、それは食べること。
大切なパートナーのことを考えると、色々なことが気になり、真剣に悩んだり、考えたりしますよね。
食事の世界に「これが絶対!」というものは存在しません。GREEN DOGでもパートナーの食事について真剣に考えた結果、ついにひとつの答えがでました。
現在、色々な種類のドライフードが販売されています。
保存性が高く、持ち運びも便利、手間がかからないドライフードは、忙しいオーナー様には大変嬉しい食事の形です。
そして、そのほとんどのパッケージには「総合栄養食」と記載されています。つまり、「どんな犬もこのフードと水があれば栄養的には問題ない」といっています。それは、どんな犬でも必要としている“平均的な栄養素を摂れる”という意味 です。
だからこそ、ドライフードはあくまでも食事の基本となるベース食だとGREEN DOGは考えます。
「栄養プラス」はドライフードの利点を生かし、個体差を考慮する、言い換えるなら“ドライフードをベース食として捉え、そこに個々にあった栄養をプラスする”という食事スタイルです。
人に好みや性格の違いがあるように、犬にも個体差はあります。同じ犬種、同じ年齢、例え兄弟犬であっても、体の大きさや性格、好みなどは様々です。
つまり、この世にまったく同じ犬は存在しません。カルシウムが不足しがちなパートナーもいれば、活発でエネルギー源であるタンパク質をたくさん必要とするパートナーもいます。また、同じ個体でも季節によって体調の変化も様々です。
そこで、もっと個体に合った食事、栄養管理ができるように考えた結果、たどりついたのが「栄養プラス」という新しい発想です。
難しい栄養の計算をする必要はありません。ごはんにふりかけをかける感覚で、食べる前にさっとふりかけるだけ。パートナーに合わせて、毎日の食事へ手軽に栄養をプラスすることができます。
お薬やサプリメントのように特定の成分を抽出したものではなく、原材料は食材そのものだから、何をあげているのか一目瞭然。素材の風味をそのまま生かした、体にやさしい食材そのものだから安心です。
「栄養プラス」とは、大切なパートナーの健康を考え、最高の食事を提供したい、そんな思いから生まれたGREEN DOGの新しい考え方です。
「うちの子に合ったごはんを食べさせてあげたい!」
そんなオーナー様の思いやりと愛情を形にしたものが『栄養プラス』の食材です。
それぞれのパートナーに合ったレシピを見つけて、今日から手軽に「うちのごはん限定メニュー」を始めてみませんか?
たくさんの栄養プラス商品の中からGREEN DOGオススメをご紹介します!
あなたのパートナーに合った『栄養プラス』を探してください!
カラダよろこぶ発酵50種ブレンド
栄養を消化吸収し、パートナーの健康を支えている胃腸。犬の祖先であるとされているオオカミも、獲物に含まれる発酵した食材を食することで胃腸の健康をサポートしていました。是非、パートナーにも自然の恵み、仕組みを取り入れてあげましょう。
feel green国産ゴートミルク(ヤギ粉ミルク)
保存性を高めるために、多くのドライフードは水分含有量が10%以下。通常の食材は60~90%が水分ということを考えると、ドライフードだけの食事では水分が不足していることがわかります。食事と一緒に栄養たっぷり、美味しく、水分を補ってあげましょう。
feel green馬肉パラパラミンチ
肉食系の消化器官をもつ犬たちにとって、お肉が重要な栄養源になることはよく注目されています。「お肉が少ないかも」と思ったら、少し加えてください。また、馬肉は低カロリーなのに高たんぱく。少食のパートナーにも大好評です。
ワイルドアラスカンサーモンオイル
皮膚や被毛はもちろん、様々な方面から健康をサポートする必須脂肪酸のオメガ3が豊富に含まれています。酸化しやすいデリケートな成分ですので、食べる直前に加えるようにしてください。
GREEN DOGがたどりついた『栄養プラス』という新しい考え方。
たった一振り、ごはんにプラスでもっと健やかに。
栄養プラス商品をうまく利用して、あなたのパートナーに合った“バランスのとれた食事”、ちょっとステップアップした『我が家のごはんスタイル』を実現しましょう!
「ホリスティックケア」とは、自然の力を借りてパートナーが本来持っている自然治癒力を高めることで、身体の一部の症状だけでなく心身ともに健康な状態を保つためのケアのことです。
動物へのホリスティックケアには、
■ 自然が育む食材を使った食事 ■ 心身をリラックスさせるアロマセラピー・ボディタッチ
などがあります。
GREEN DOGスタッフはすべてこのホリスティックケアを勉強し、『ホリスティックケア・カウンセラー』の資格を取得しています。そして、日々ホリスティックケアを勉強し、自身のパートナーへも実践しています。
フードの切り替え方に、不安や疑問がある方は、当社ホリスティックケア・カウンセラーにお気軽にご相談ください。