Dr. Harvey's Canine Health(ドクターハーヴィーズ・ケーナインヘルス)の推奨ドッグフード給与量

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Dr. Harvey's Canine Health(ドクターハーヴィーズ・ケーナインヘルス)新鮮でおいしく栄養バランスのとれた手作り食が手軽に

Dr. Harvey's Canine Health(ドクターハーヴィーズ・ケーナインヘルス)給与量

材料の配分は、以下の表を参考にしてください。ライフステージ別に必要な栄養バランスを満たす割合になっています。

ケーナインヘルスの給与量

年齢別レシピ

下記の体重別レシピ通りに作ると、それぞれの体重あたりの1日分の給与量になります。
※ケーナインヘルス 347kcal/100g

ケーナインヘルスの給与量の給与量

  • ◇幼犬へ与える際には、幼犬用レシピどおりに完成させた後、体重5キロに対して大さじ1/2杯のカッテージチーズと、 体重5キロに対して小さじ1杯のプレーンヨーグルトを加えて下さい。
  • ◇上記表では、もっとも体重の軽い犬に対する目安が、3.6kg以下という表示しかございません。 1kg~2kg程度の体重の愛犬の場合は、下記の「超小型犬の給餌量」をご確認ください。

超小型犬の給餌量

2kgの愛犬の場合

  • ①3.6kgの分量で作ります。
    ケーナインヘルス 1.5カップ / 水1.5 カップ / タンパク質 198g / オイル ティースプーン0.5杯
  • ②出来上がった分量の半分を1日量の目安としてお与え下さい。
  • ③愛犬の体重の増減を見ながら、与える量を増減してください。
    (加えるタンパク質の種類によっても、カロリーに大きな違いが出ますので、体重管理に影響します。)

Veg-To-Bowl ファイングラウンドの給与量

Veg-To-Bowl ファイングラウンドの給与量

  • ◇給餌量はあくまで目安です。愛犬の年齢、犬種、サイズにより量を増減してください。
  • ◇パピーは、数回に分けて与える必要があります。
  • ◇8歳以上の特に老齢期の愛犬は、運動量や食事量も大きく変化する場合がありますので給餌量の目安をまずは参考にし、あとは愛犬の体重を見ながら食事量を調整してください。
  • ※カップの計量には、Veg-to-Bowlの袋の中に白色透明のカップ(1杯60cc)が入っておりますので、そのカップをご使用下さい。 一般的に調理時に使われる250ccなどの計量カップのことではありません。
  • ※タンパク質は、チキン、ターキー、ビーフ、フィッシュ、馬肉、豚肉、卵など定期的にローテーションしながら、さまざまな動物性たんぱく質が使用できます。 また、お肉は生のまま加えることで、バランスの良いローダイエットが簡単にできあがります。 ただし、お肉は生で与えることのできる安全なものに限ります。豚肉は必ず火を通しましょう。卵は白身に関しては、生のままで与え続けるのは避けましょう。
  • ※オイルは、フラックスシードオイルやボラージオイル、フィッシュオイルなどをローテーションしましょう。 ご家庭内のオリーブオイルやごま油もご使用いただけます。 もっともお勧めは、脂肪酸のバランスのとれたハーヴィー博士の調合オイル"ヘルス&シャイン"です。
  • ※ドクターハーヴィーズ ヘルス&シャインを加える場合は、2粒でティースプーン1杯程度です。

作り置きが便利です

1度に多めに調理しておいたものを、冷蔵庫や冷凍庫に1日分ずつ小分けにしたものを保管しておくことで、たいへん食事の準備が楽になります。

  • 注意1:(冷蔵保存)調理したものは、冷蔵庫なら2~3日の保存期限を目安にお与えください。
  • 注意2:(冷凍保存)オイルまたはオイルを加えたものを冷凍庫で保存しないでください。
  • 注意3:(冷凍保存)冷凍庫で保存される場合でも、空気に触れている状態では酸化が進みますので1ヵ月程度を目安にお与えください。
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