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食事療法食について

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体に不調があり、食事制限が必要な場合に与える機会が訪れる「食事療法食」。不調を抱えている場合、食欲が低下することもあって「なかなか食べてくれない」ということも多いので、いろいろな選択肢があればもしもの際にも心強いかと思います。今回は、GREEN DOGで取り扱っている食事療法食をご紹介します。

どんなものがある?

食事療法食の種類は大きく分けると3つ。
(1)動物病院のみで取り扱えるもの
(2)インターネットやお店でも販売できるもの
(3)成分を調整した一般フード

GREEN DOGでは、(2)インターネットやお店でも販売できるもの、(3)成分を調整した一般フードを販売しています。(2)は(1)に比べると原材料にこだわっていて嗜好性も高いですが、十分なデータやエビデンスが公表されていないというデメリットもあります。 胃腸・心臓・腎臓・血糖・減量・皮膚・耳・おしっこ等のケアができるさまざまな種類があります。

食事療法食を与える際の注意点は?

かかりつけの動物病院で処方された食事療法食を食べない場合に(2)インターネットやお店でも販売できるもの、 (3)成分を調整した一般フードなどに替えたい場合は、かかりつけの獣医師にまずは相談してください。

シニア期になると体の不調が現れるかもしれない...と予防として食事療法食を与えるのはNG。健康な体を維持するための栄養素に過不足があるため、逆に体調を崩してしまう可能性があります。

食事療法食は、自己判断で止めたり、種類を変えたり、与え方を変更しないようにしましょう。その時パートナーの健康維持に必要な食事を獣医師が判断して処方しているので、治療や健康状態に影響が及ぶことがあります。また、ほかの食材やおやつなども基本的には与えないようにします。もし食事療法食を食べない場合は、何かほかに与えても良いものはあるか確認してみましょう。「○○だったらいいよ。ゆで汁も一緒にあげるといいよ。」などとアドバイスがもらえると思います。

もし、食事療法食を与える機会が訪れた時のために、いろいろな種類があることを知って、食事の選択肢のひとつとしてご検討いただければと思います。

GREEN DOGの食事療法食

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