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今月のメニュー
疲れたお腹をいたわるメニュー

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「犬猫の食事の専門家 ペットフーディスト」がこの時期にピッタリのトッピングレシピをご提案
今回は、榊田がご提案します。

年末年始、いつもと違うごちそうごはんを食べたり、私たちと同様にパートナー(愛 犬)の胃腸も疲れ気味。
また、寒さでお腹が冷えて、おなかの調子も崩しやすい季節です。消化の良いおかゆごはんをベースに消化に優れた鱈、胃を温めるカブ、βカロテン豊富な人参をトッピングしました。鱈は淡泊ですが、グルタミン酸などのうまみ成分も多いので、おいしさもアップ。鱈は、低脂質で消化に優れているので、ダイエット中やシニア犬にもおすすめの食材です。

レシピ

①カブを茹でてみじん切りにします。ニンジンは生のまますりおろします。
②いつものフードに、「野菜のおかゆごはん」、小さくほぐした「鱈(たら)ほぐし」と、①をトッピングして完成。

トッピングに使用した商品

ワンポイント

  • point1

    ・カブの代わりに大根を使ってもOKです。

  • point2

    ・今回はおやつの鱈を使いましたが、市販の鱈を使用する場合は、塩ダラや少し塩を振った甘塩の切り身ではなく、塩を振っていないものを選びましょう。茹でるか焼いて、ほぐしてトッピングします。我が家のパートナー(ラブラドルレトリバー)は風味が増すためか焼いた鱈が好きなようです。

トッピングのコツ

・トッピングの量の目安(トッピングする分、主食を減らす)
ドライフード小さじ1杯=ウェットフード小さじ2杯
小型犬の1食分のわかりやすい置き換え量です。パートナーによって加減してください。

・トッピングだけを食べてしまう場合は、しっかり混ぜてから与えると良いでしょう。


ペットフーディストとは?

獣医療のプロの獣医師、トリミングのプロのトリマーがいるように犬や猫の食の専門家となり、飼い主に寄り添い食事の悩みを一緒に解決するのがペットフーディストです。

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GREEN DOGへようこそ はじめての方へ伝えたい、わたしたちのこだわり。

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